なないろキッズyou&me
東京・亀戸で
1人1人に丁寧に向き合い
「やってみたい!」を全力で応援



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ロボ団の授業を体験してみましょう!
なぜ幼少期からプログラミングを学ぶのか?
「なぜプログラミングを学ぶのか?」
この答えは様々な考え方があると思います。
プログラミングは社会にある問題解決手段の一つでしかありません。
そのためプログラミング自体が目的ではありません。
しかし、これからどうなるかわからない時代の中でもITが社会問題解決の大きな柱になることは間違いありません。
私達はお子様がどんな道に進まれてもITを選択肢として持ち続ける人生を歩んで欲しいと考えております。
そのためには幼少期の「好き」「やってみたい!」という好奇心のチカラを使うことや、吸収が早く成長スピードが圧倒的な幼少期にいかに脳を使って思考し創造性を伸ばすこと、それを習慣化することは大変重要です。
代表の赤松はエンジニア時代に新卒への技術研修を担当していました。
向き不向きはありまして、研修について行けず早々に会社を辞めてしまう人もいました。
もっと早い段階で気づくことができれば・・・と何度も思いました。また、現在子ども達に教えていると、新卒の子が躓くポイントと子どもが躓くポイントが同じだったりします。
学ぶスタートが早かったらもっと選択肢が増えたのでは・・・と何度も思いました。
子どもから学ぶなんて早いのでは?と考える人も多いかと思いますが、決してそんなことは無いです。
やってみたい!と思った時が最良のタイミングです。